なぜ婚活ブームになったのかと過去に書きましたが、就活、婚活、離活、私が思い浮かぶ3台「活」です。
就活は、私が卒業したあたりから登場してきた言葉です。
就活という言葉だ出てきたころに、就職活動していた人達あたりから、婚活という言葉が出てきたのではないでしょうか。
離活は、婚活のついでに出てきた言葉という印象があります。
先日、婚活パーティーに行ってきました。
目的は、もちろん、理想の相手探しです。
婚活では、最初に、1分間で、自己紹介というものを人数分こなします。
次に、1回目のフリータイム、2回目のフリータイムとなります。
最後に、カップリング発表といった流れです。
理系の人の婚活は、計算して行動してそうなイメージがあります。
理系の人は、手に職を持っているので、将来が安心という理由で食いつく女性が多いですよね。
しかし、理系の女性は、男性の多い職場にいる割に、お付き合いしている人が少ないものです。